| 1949年 |
五井昌久先生が神我一体を経験し、覚者となる。
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| 1951年 |
五井先生を師と仰ぐ人々によって、五井先生鑽仰会が発足。
千葉県市川市新田に新田道場が開設される。
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| 1953年 |
『神と人間』(五井昌久著)が刊行される。
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| 1955年 |
五井先生鑽仰会が宗教法人として認可される。(翌年、白光真宏会と改称)
月刊「白光」(機関誌)が刊行される。
五井先生が世界平和の祈りを提唱し、祈りによる世界平和運動が始まる。
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| 1958年 |
千葉県市川市中国分に「聖ヶ丘道場」が開設される。
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| 1962年 |
宇宙子科学(宇宙子波動生命物理学)の研究が始まる。
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| 1964年 |
平和ポスター(ピースステッカー)の貼付活動が始まる。
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| 1965年 |
霊性開発のための「錬成会」が始まる。
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| 1971年 |
「聖ヶ丘みたままつり」が始まる。(のちに「歴史の浄め祭」へと発展)
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| 1972年 |
白光真宏会の本部が新田道場から聖ヶ丘道場へ移る。
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| 1976年 |
世界平和祈願柱(ピースポール)の建立活動が始まる。
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| 1980年 |
五井先生が帰神(逝去)、西園寺昌美現会長が後継者となる。
静岡県富士宮市の朝霧高原に富士道場(現・富士聖地)が開設される。
富士道場で「みそぎの会」が始まる。
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| 1983年 |
聖ヶ丘道場で「世界各国の平和を祈る行事」が始まる。
富士道場で世界各国の平和を祈る「富士野外道場特別統一会」(現・五月大行事)始まる。
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| 1992年 |
光明思想徹底行、地球世界感謝行が始まる。
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| 1994年 |
西園寺昌美会長が我即神也の印を提唱する。
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| 1996年 |
西園寺昌美会長が人類即神也の印を提唱する。
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| 1997年 |
印による世界各国の平和を祈る行事が始まる。
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| 1998年 |
白光真宏会の本部が聖ヶ丘道場から富士聖地へ移る。
富士聖地において「新年祝賀祭」(前身は元旦祝賀統一会)、「7月大行事」、「歴史の浄め祭」が始まる。 |
| 1999年 |
富士聖地において「ピラミッド神事」、「五井先生感謝祭」(前身は五井先生ご降誕感謝祭)が始まる。
聖ヶ丘道場が閉場。
西園寺昌美会長が宇宙神マンダラを提唱し、神人養成プロジェクトが始まる。
また、地球世界感謝マンダラ、光明思想マンダラを提唱する。
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| 2001年 |
印による地球世界感謝行、印による光明思想徹底行が始まる。
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| 2003年 |
西園寺昌美会長が呼吸法をともなった我即神也・成就・人類即神也の唱名(呼吸法による唱名)を提唱する。
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| 2004年 |
地球人類大浄化の年にあたり、呼吸法による唱名の神事が行なわれる。
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