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五井昌久 初代会長 - プロフィール
: 五井昌久 フォトギャラリー
五井昌久 フォトギャラリー
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毎日、多くの人々の相談を受け、お浄めをしていた
(1967年)
新田道場(千葉県市川市)で合気道開祖・植芝盛平翁(左)と歓談(1960年)
聖ケ丘道場(千葉県市川市)で第1回錬成会が開催された(1965年)
漢学者の安岡正篤氏(左)が五井先生を聖ケ丘道場に訪ねる(1971年5月)
月見の宴の後、安岡氏と一緒に「心月相照」としたためる(1971年10月)
色紙に「慈」と揮毫する
五井先生
聖ケ丘道場で統一指導中の五井先生(1965年)
1968年、東京の文京公会堂で開かれた五井先生講演会(会場風景)
(同左) 統一指導の最後に気合いをかける
(1968年)
本会と(財)合気会の関係
1958年、五井先生と合気道の創始者・植芝盛平翁が出会ったことにより、本会の会員の中にも、合気道を学ぼうという気運が高まり、白光青年合気道同好会が発足した。
週1回、子供と大人クラスの稽古を続け、毎年、日本武道館で開催される演武会(合気会主催)にも白光真宏会合気道場として出場していた。
1999年、聖ケ丘道場の閉館にともない、その活動は一時、休止したが、現在は、有志が、富士聖地にある仮道場で、稽古を再開している。
2005年には、正式に道場開きを行なう予定。
参考文献
合気道と宗教
神の化身
〜植芝盛平翁を称う〜
植芝盛平翁の昇天
参考図書
『武産合気』
(高橋英雄 編著)
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