1999年より「神人養成プロジェクト」が始まりました。
神人とは、真理に目覚めた人(自分も人も本質は神であると自覚し、愛そのもの、調和そのものの想念行為の出来る人、または、そうなるよう努めている人)であり、また、宇宙神の光を自らの身体に受け、地球上に放つことが出来る人です。
現在の地球は、急速に、次元が上昇しつづけ、物質文明から精神文明への過渡期にある、と言われています。宇宙神の計画では、神人が10万人に達すると、さらに強力な光を地球世界に流入させることができ、人類が真理に目覚めはじめ、やがて、この地球上に完全なる平和世界が樹立される、ということです。
このプロジェクトの目的は、神人を10万人つくることにあります。
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